【集え】後援会青年部発足!【若人】

LINEで送る
Pocket

LINEで送る
Pocket

先日発足した「うえむら一郎後援会」ですが、ご支援頂いている若い世代の方々にお集まりいただき、「うえむら一郎後援会青年部」が先日発足しました。

ご参加頂いた皆さんからは「自分も頑張らなければいけないと思った!」「微力ながら応援する」「これからの市のために若い人が動いてるのが凄い」等々、温かくて力強い言葉を、終了後に頂きました。何より、自分と同世代の方々が日々の忙しい合間を縫って、集まってくれて背中を押してくれる。こんなに嬉しいことはありません。この場を借りて、ご参加いただいた皆様に心より御礼申し上げます。

ありがとうございます!!!

 

「もう、君がやらないかんけんな!!」

と、力強い言葉を毎回頂いており、今回青年部長を務めて頂くことになった松村さん。強気の突破力と牽引力には本当に頭が下がります。。

 

司会をしてくれたり、青年部の趣旨を説明してくれる仲間たちは本当に力強く、背中を押してくれます。何より男前!!

そして、同級生から応援の言葉をもらいました。少年時代に一緒に白球を追いかけたり、机を並べてキャッキャ言ってたりしたのがずっと前。そして今、自分のことを本気で考えてくれて、自分のために必死に言葉を紡いでくれる姿に、後ろで目頭が熱くなりました。

 

 

自分たちの世代がこれからの東かがわ市を背負う「責任世代」であること。

東かがわ市の10年後を考えると、今すぐ動き出さなければいけないこと。

でも、自分たちの世代はやること、考えることが多すぎて日々が大変であること。

それら全てをひっくるめて、うえむら一郎を応援してほしい、助けてほしい。

と、ご挨拶させて頂きました。

 

登壇してくれた仲間たちや参加者の皆様から、本当に力強い言葉を頂きました。感謝の限りです。

しかしその一方で、同世代や自分よりも下の世代に”政治を志す者”として接していくための課題も多く見つかり、様々なご意見を頂きました。うえむら一郎は現状ではまだまだ力不足です。引き続き、皆様のご指導を頂いていかなければいけない。

まだまだ道半ば。むしろ、始まったばかりです。現状に満足することなく、そして東かがわ市を

「元気なまち、自信を持てるまち」

に変えていくためにも、うえむら一郎は挑戦し続けます。

 

東かがわ市を一歩先へ。

東かがわラブ。