【個人演説会】応援弁士の言葉 2

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14日の告示日以降、選挙戦も4日目を迎えました。日中は、うえむら一郎本人が、遊説カーに乗り込み、皆様のもとへご挨拶にあがっております。

本当に多くの方々から、「頑張って!」「本当に応援してるから!」「負けたらいかんぞ!」「これからは若い力が必要や!」との力強いお言葉をいただきます。ときには「会いたかったんです!」「孫のように、本当に応援してる」と涙を浮かべながら、お声がけいただくこともあります。

「周りの人から聞いとるけんな、絶対勝てよ!」「いっぱい頼んだからな」とお言葉をいただき、本当に多くの方々に支えられている感謝とともに、勝利への決意を新たにしました。

 

そして連日、個人演説会を開催しております。毎日応援弁士の方に登壇していただきお話をいただいております。

応援弁士の方々の、うえむら一郎への力強いお言葉、ご紹介します。

 

中川雄二様(うえむら一郎の同級生)

上村君と初めて会った時、まっすぐで熱すぎる男でした。「人助けがしたい、そのためには自衛隊にいかないかん」と急に自衛隊に行くと言い出した彼は本気で熱く、そしてさらに熱くなって東かがわ市に帰ってきました。僕は初めて市長選に出ると聞いたとき「やっと、この時がきたのか」とホッとしました。上村くんに「この東かがわ市を変えてもらわなあかん」と強く思いました。昔は、近所に知り合いのおっちゃん、おばちゃんが多くて、家に帰ったらじいちゃん、ばあちゃんがいて、多くの人に見守らて育ちました。そんな毎日が当たり前にできるのも、町が元気だったからだと思います。この東かがわ市をそんな毎日にしてほしい、僕は上村くんに託します。上村くんには志があって、政策もあって、フットワークも軽く、原動力もあります。なのに「若いのに、いかん」というそんな理由で否定する人もいます。どうか皆さん、上村君の背中を押して、力を貸してあげてください。彼は絶対にやり遂げます。そして、当選した暁には「うえむら一郎はわしが通したものや」とみんなで言いあいましょう。

 

小路恭子様(うえむら一郎の友人母)

私の息子と上村君は、中学校で同じ野球部でした。野球部のキャプテンで文武両道、友人や先生からの信頼も厚い上村君でした。自衛隊に入ると聞いたときは、さすがに驚きましたが「人のために役立つ人間になりたい」という志の高さに、胸がいっぱいになりました。その後、厳しい自衛隊での5年間、中央大学での学び、社会に出てから多くの経験を積み、よくぞこの東かがわ市に戻ってきてくれました。上村君は、現役バリバリの子育て世代です。多くの子育て中のパパママ、若い人にとっても頼れる存在です。上村君の座右の銘に「恥ずかしがることが一番恥ずかしいこと」とあります。実はこの言葉は、25年前中学時代の野球部の監督の言葉だと聞いています。恥ずかしがらずに声を出して一歩前へいく、25年前の言葉を、今も自分に言い聞かせれいる上村くんの誠実さには、頭が下がります。上村君の勝利を確信して、東かがわ市の未来を上村くんに託しました。

 

みんなで行った、ガンバロー三唱です。

 

うえむら一郎、毎日個人演説会を開催しております。

ぜひ、足をお運びいただき、うえむら一郎の東かがわ市にかける思いをお聞きください。