なぜ、うえむら一郎は”今”立ち上がるのか

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人口減少は待ったなし。10年後、東かがわ市の人口は2万5千人になると推測されています。

秘書時代、香川県内で多くの出会いがありました。危機感をもった同世代が、自分の仕事の延長、又は全く関係ない分野で地域のために、故郷のために、動いている。自分の時間と労力をかけて。

自分にできることは何なのか、自分に”今”できること、”今”やるべきことは何なのか。自分が生まれ育った環境や、これまでの人生で得てきた経験を振り返り、自問自答し続けました。

それは、今、東かがわ市の先頭に立って、まちのために働くこと。

38歳という若さがある”今”だからこそ、できることがある。これまでの人生経験全てを総動員して、東かがわ市の役に立ちたい。

そう考えるに至りました。

「うえむら君、『来春がダメでも次がある』なんて思ったら絶対にいかんぞ!」

先日、ご支援を頂いている70代の方に言われた言葉です。

「もし、君がダメになったら、『ああ、東かがわは若い人が挑戦してもダメなんやな』って、市内の人だけじゃなく、市外の人もそう考えるようになる。だからこそ、君は失敗できない。今しかないんぞ!」

先輩から強く言われ、「今、立ち上がる」ことの意義を、改めて強く感じました。

うえむら一郎、これからも突き進みます!

 

東かがわ市を一歩先へ。

東かがわラブ